かっこいい外観とは

外観の「重厚感」を大切にしました。軒が深く緩やかな屋根は建物に影を落とし重厚感をあたえてくれます。こんなにも大きく、沢山の瓦を使っているにもかかわらず、無骨さを感じないのはなぜだと思いますか?これは、下屋の屋根を一枚にし一直線にかけたことで、スッキリひきしまってみえるからなんです。家は室内ももちろん大切ですが、外からの見た目も気にしたいところです。九重町の家は、そこにも目を向けたお家です。中からも外からも見ごたえのある。そんな家です。これぞ、飽きのこない外観ですね!!きれいですね^^内覧会が決定いたしました!ありがとうございます^^約100坪の敷地に延べ床約53坪の家。外壁にそとん壁、タイルを使用してアクセントを入れたり、2枚の大屋根の重なりが綺麗なお宅です。3人の息子さんと暮らす5人家族の家。お客様がリビングを通っる時にキッチン、食の間が見えにくい間取り。畳と濡れ縁、庇といった日本人の昔ながらの文化も取り入れた堂々とたたずんでいる家です。照明も入り、今日はクリーニングが入ったと聞いています。照明の入ってからまだ見に行けていません!T様は、「早く住みたくなった!」と言ってみえました。皆様気になるでしょうから、照明の入った内館の様子も今年中にアップいたしますね!岐阜市の不動産SHOPで物件探し