敷地の特徴を活かす

今日はやっとやっと!!足場のとれた新しいお住まいを見に行けました。すごいですね、すっかり雰囲気が出ています。4人で住まう約30坪のお宅ですが十分な空間ですね。敷地坪に建てた、大きすぎないこの家は、ギュッとご要望が詰まっている様子。畳の部屋が、象徴的ですかね?畳兼スタディコーナー・兼ご主人のパソコンルーム・地窓も押入れも付いています。スタディーコーナーは掘りごたつになっていて、仲のよいご家族。パソコンとご主人と娘さんが一緒に座って宿題をする風景が目に浮かびます!!また、景色が切り取られたように見える窓は敷地の特徴を生かしています^^ゴロンと畳で横になると気持ちがよさそうです。リビングに入ると、3方向から気持ちのよい景色もうかがえて、南なんて大開口と畑がつながりますので、自然大好きの家ができたなー!!っといった印象を受けました。23日以降の暮らしが楽しみですね^^写真は畳の部屋の窓。とてもきれいでした。さて暮らしはじめたOB様宅へ行きました。お引渡しをしてから2年以上たっているお住まいです。当時から生活が変わり、奥様はお勤めへ出られ、お子様は小学校へ上がり、暮らし方は日々変化していました。家作りは一時のことかもしれません。その後は何十年と流転する世代が暮らします。だから「想い」が大事なんですね。一生に一回のこと。と表現される家作りに携わっていることへ責任を感じます。PR:岐阜市の不動産会社で土地探し